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	<title>夢彩図ＷＥＢデザイナーの日記</title>
	<link>http://www.yumesite.com/news</link>
	<description>福島を拠点に活動しているＷＥＢデザイナーのホームページ制作状況や近況など</description>
	<pubDate>Sun, 06 May 2012 13:29:27 +0900</pubDate>
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		<title>基準や常識が変わってきたおかげで</title>
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		<pubDate>Sun, 06 May 2012 22:27:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takako</dc:creator>
		
		<category>その他</category>

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		<description><![CDATA[あなたと宇宙とあなたの使命／[著]浅見帆帆子を読みました。
著者の今までの本に比べると難しく、正直ピント来ないところもありましたが・・・
世間でいわれている「基準や常識」は変わるもので絶対ではないので...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[あなたと宇宙とあなたの使命／[著]浅見帆帆子を読みました。
著者の今までの本に比べると難しく、正直ピント来ないところもありましたが・・・
世間でいわれている「基準や常識」は変わるもので絶対ではないので、
自分の基準を大切にというのが印象的でした。
それと選択肢が増えて「社会が人の違いを認め始めてきた」というところも。

インターネット回線があるおかげで私のような者でも、
こうしてＷＥＢのお仕事をさせてもらえるわけですが、
それと同時に基準や常識が変わってきて、
選択肢が増えてきたおかげだなあと改めて思いました。
１０数年まえなら多分、こういう働き方は考えられなかったでしょう。
だからこそ自己管理が大切なのですが・・・
もっと集中力と意思の強さが欲しいと思う今日この頃です(；一_一)

 [1]

[1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4418125035/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&tag=adiaryofyumes-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4418125035]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>高齢者の介護予防と若者の雇用創出のために</title>
		<link>http://www.yumesite.com/news/?p=254</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 20:52:53 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takako</dc:creator>
		
		<category>その他</category>

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		<description><![CDATA[タモさんが以前、「いいとも」で
「馬鹿にしてるとあっという間に年取るから」
というようなことを言っていた覚えがあるが、本当にそうなのでしょうか。
年々、月日が過ぎるのが早く感じられるので、確かにそうな...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[タモさんが以前、「いいとも」で
「馬鹿にしてるとあっという間に年取るから」

というようなことを言っていた覚えがあるが、本当にそうなのでしょうか。
年々、月日が過ぎるのが早く感じられるので、確かにそうなのかも。

福島県福島市の蓬莱団地では、
現在、人口の約９割が年金受給者。 [1]
団地が出来たときに、蓬莱へ家を持った方々が
ちょうど今、７０代〜８０代を迎えているのだそうです。

この方々に元気に過ごしていただくため、
そして若者の雇用を創出するために
経済産業省からの委託を受け、ＮＰＯほうらい [2]さんが
株式会社ＮＪＩさんとの連携してフィットネス事業を進められています。

以前、震災後、打ち合わせの際、ＮＰＯほうらい [2]さんの担当の方が
若い人たちが県外に避難して人口が減っている、
このまま町が衰退してはマズイ。
なんとか、ヒト、モノ、カネを集めて雇用を作り出したい
というお話をされていたのが印象的だったのですが
それを実際にカタチにされていて
なんというか、こちらまで前向きな気持ちというか
何か、少しでもチカラになりたいというか・・・そんな気持ちにさせられました。

 [4]

[1] http://www.npohourai.com/npohourai/keii.html
[2] http://www.npohourai.com/
[3] http://www.npohourai.com/
[4] http://www.npohourai.com/news/20111429.html]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>原発事故は見直すきっかけ／自然に沿った生き方へ</title>
		<link>http://www.yumesite.com/news/?p=252</link>
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		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 21:05:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takako</dc:creator>
		
		<category>その他</category>

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		<description><![CDATA[平成２４年４月５日、自然農法でがんばっておられる
郡山のけるぷ農場さんへお邪魔したときの様子を
この人に聞くエコな取り組みＨＰにアップさせていただきました。
原発事故という起きたことを嘆くのではなく、...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[平成２４年４月５日、自然農法でがんばっておられる
郡山のけるぷ農場さんへお邪魔したときの様子を
この人に聞くエコな取り組み [1]ＨＰにアップさせていただきました。

原発事故という起きたことを嘆くのではなく、生き方を見直すきっかけという風に
前向きにとらえていらっしゃるのが印象的でした。

[1] http://www.joko-kogyo.co.jp/eco/1204.htm]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ドキュメンタリー映画「天から見れば」</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 21:57:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takako</dc:creator>
		
		<category>その他</category>

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		<description><![CDATA[ドキュメンタリー映画「天から見れば」を
コラッセ福島で見てきました。
幼いころ、事故で両腕を失った
日本画家　南正文（みなみまさのり）氏のドキュメンタリー映画です。
少々重いテーマということもあり
見...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ドキュメンタリー映画「天から見れば」 [1]を
コラッセ福島で見てきました。

幼いころ、事故で両腕を失った
日本画家　南正文（みなみまさのり）氏のドキュメンタリー映画です。
少々重いテーマということもあり
見た後、暗い気分になったらいやだな〜と正直、思っていたのですが
暗い気分どころか、明るく爽やかな気持ちになりました！

一番印象に残ったのは「自分らしく生きる」という言葉。

----------------------------------------------------------------------------------
自分はたまたま腕がないということで目立ってしまう。
（だからといって同じく腕のない）大石順教尼とも違う。
皆それぞれに何かを抱えて生きている。
自分らしく生きることが大切だと思う。
というようなことを主人公の南正文氏が語っていたのが、印象的でした。
----------------------------------------------------------------------------------

ついほかの誰かと比べて、あ〜、私はダメだなあ、とか
もっと○○だったらいいのに、と
ウジウジしがちなのですが・・・(ーー;)
今の自分を受け入れて自分らしくあることが
ハッピーでいるコツというメッセージに私には思えました。
心に響くメッセージでした。

そしてもうひとつ印象的なテーマが。
それは、起きる出来事はひとつ。でもその捉え方で
幸せにも不幸にもなる、ということ。

きっと、このテーマがあるからこそ
震災後の福島でこの映画が見られたのかな・・と思います。

いい映画があるから、とお声掛けくださった
あっとほーむズ [2]の遠藤一朗さん
上映のためにご尽力くださった「立ち上がろう福島」の皆さん、
そして映画配給団体ハートオブミラクル [3]の三浦喜美子さん、
ありがとうございます！！

 [4]

[1] http://tenkaramireba.net/
[2] http://www.athomes.jp/
[3] http://www.yonbunnoichi.net/heartofmiracle/
[4] http://tenkaramireba.net/]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>関係性の中から生まれる消費</title>
		<link>http://www.yumesite.com/news/?p=249</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 17:11:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takako</dc:creator>
		
		<category>その他</category>

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		<description><![CDATA[フェイスブック仲間のお店へ、ホームページの打ち合わせにお邪魔してきました。
同じくフェイスブック仲間の共通の知人について
話に花が咲きました。
「あの方は、すごいね。なかなか出来ることじゃないし、なん...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[フェイスブック仲間のお店へ、ホームページの打ち合わせにお邪魔してきました。

同じくフェイスブック仲間の共通の知人について
話に花が咲きました。

「あの方は、すごいね。なかなか出来ることじゃないし、なんか応援したくなるね」
「どうせ買うなら、その方から買いたいね」

と、同じ気持ちを共有できて、嬉しくなりました。
そして、同じく今日届いた「藤村正宏 」先生のメルマガ [1]に

-----------------------------------------------------------------------------
関係性の中から消費は生まれてくるのです。
さらに、ソーシャルメディア（Ｆａｃｅｂｏｏｋ　Ｔｗｉｔｔｅｒ等）
がそれを加速させます。
-----------------------------------------------------------------------------

というフレーズが書いてあって
やっぱり、時代はそういう方向に動いているのかな、と感じました。

どうせなら、全然知らない人より知っている人から買いたいし
気心が知れている人と仕事も含めたお付き合いが出来たら
なんだか楽しいな、と思います。

[1] http://www.ex-ma.com/magazine.html]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マイナー力</title>
		<link>http://www.yumesite.com/news/?p=248</link>
		<comments>http://www.yumesite.com/news/?p=248#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 18:30:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takako</dc:creator>
		
		<category>その他</category>

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		<description><![CDATA[マイナー力[桜井章一]／竹書房
を読みました。
マイナーな私は、かなり勇気付けられました。
そして、こんなマイナーな私でも
仕事でお付き合いしてくださったり、
引き立ててくださったりする方がいることは...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[マイナー力[桜井章一]／竹書房 [1]
を読みました。
マイナーな私は、かなり勇気付けられました。
そして、こんなマイナーな私でも
仕事でお付き合いしてくださったり、
引き立ててくださったりする方がいることは
感謝してもしきれません。
私にそんなものがあるのかわかりませんが
長所とか、キラリと光る何かを見つけるのが
上手な人っています。
私もそういう人になりたいものです。
でも、そのためには色々なことをもっと磨かないとネ
なんて、思いました。
 [2]



[1] http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC%E5%8A%9B-%E3%83%AA%E3%83%A7%E3%82%AF-%E3%80%8C%E8%B2%A0%E3%81%91%E3%80%8D%E3%81%8C%E3%80%8C%E5%8B%9D%E3%81%A1%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E7%94%9F%E3%81%8D%E6%96%B9-%E6%A1%9C%E4%BA%95-%E7%AB%A0%E4%B8%80/dp/481244182X
[2] http://www.amazon.co.jp/gp/product/481244182X/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&tag=adiaryofyumes-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=481244182X]]></content:encoded>
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		<title>フェイスブック[Facebook]の魅力</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 14:57:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takako</dc:creator>
		
		<category>その他</category>

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		<description><![CDATA[またまたフェイスブックネタなのですが・・・
すっかりはまっています。
すごく楽しいです。
新しいご縁が出来て興味関心が同じ方とつながれる
というのももちろんですが
最近私がいいなと思うのは、
頑張って...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[またまたフェイスブックネタなのですが・・・
すっかりはまっています。
すごく楽しいです。
新しいご縁が出来て興味関心が同じ方とつながれる
というのももちろんですが
最近私がいいなと思うのは、
頑張っている方、楽しみながらお仕事されている方々から
刺激をもらえる、やる気をもらえるということ。

たとえば、朝５時からジョギングを始めたという方がいたり
決してガツガツしないで楽しみながら投稿しているようなのに
しっかりビジネスにつなげている方がいたり、

そういう方々とフェイスブックを通じてつながっていると
「私もいっちょやるか〜」みたいな気分になります。
加えて、お互いに励ましあったりなんかも出来て
フェイスブックいいな〜とすっかりはまっています。

フェイスブック人口が激増しているというのも納得です。

【２０１２年Ｆａｃｅｂｏｏｋ事情】
ひと月のアクティブユーザー数８億４５００万人。
インターネットサイト訪問者の５人に一人が利用。
一日のいいね！数　２７億回
一日の写真アップロード数　２億５千万枚。
モバイルユーザー数４億２５００万人。
ユーザーの男女比　男性４３％　女性５７％
平均滞在時間２０分

http://www.ex-ma.com/magazine.html [1]
※藤村正宏先生の３／８発行メールマガジンより抜粋

これだけ魅力的なツールなので、やはりビジネスにおいても
無視できないように思います。
そこで！既存のページにいいねボタンやツイートボタンをつけようと思い
やってみると、意外に奥が深いのですね。
アイコンに意図した画像が表示されなかったり、
レイアウトが微妙にうまくいかなかったり・・・
いいねを押した人のウォールには表示されるけど
友達のウォールには表示されないとか・・

気の利いたブログサービスなんかには
ボタンが実装されているものもあるようですが、
ちょっと前のホームページなんかには
付いていないことのほうが多いように思います。

自分で設置できるよ〜という方ももちろんいらっしゃると思いますが
自分では面倒・・・という方のためにボタンの設置サービスを
代行できるよう、ただいま準備中です！
近日中にご案内のページをUPします(^_^)v

[1] http://www.ex-ma.com/magazine.html]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>[Facebook]コメントといいねのフィード購読をやめるには</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 19:59:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takako</dc:creator>
		
		<category>その他</category>

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		<description><![CDATA[最近はじめたフェイスブック、気軽に友達の投稿に
「いいね」やコメントをしていたのですが（友達皆に通知されるので）
あまりにも頻繁に表示されると「もう、いいよ」みたいな気分になるかな・・・、
と調べてみ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[最近はじめたフェイスブック、気軽に友達の投稿に
「いいね」やコメントをしていたのですが（友達皆に通知されるので）
あまりにも頻繁に表示されると「もう、いいよ」みたいな気分になるかな・・・、
と調べてみました。そうしたら、コメントといいねのフィード購読のみ
やめるように設定できるのですね。

投稿の右側の三角をクリックして、
「コメントといいねのフィード購読をやめる」をクリックするだけです。

相手に、表示を強制して消せないとしたら、ちょっと気が重いですが、
購読するもしないも相手次第なら気ラクです。

ご参考まで・・

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>フェイスブック[Facebook]</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 21:59:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takako</dc:creator>
		
		<category>その他</category>

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		<description><![CDATA[仕事柄、パソコンにちょっとだけ詳しい人、と思われているようなのですが
最近、聞かれてもわからない、ということが続き
フェイスブックも登録したまま放置していたので（お恥ずかしい話です）
これは勉強不足か...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[仕事柄、パソコンにちょっとだけ詳しい人、と思われているようなのですが
最近、聞かれてもわからない、ということが続き
フェイスブック [1]も登録したまま放置していたので（お恥ずかしい話です）
これは勉強不足かも・・・と反省して
雑誌（売れるデザインがコンセプトの日経デザイン [2]、Web Designing [3]など）の
定期購読を申し込んだり、                             Mr.PC [4]を読んでみたり
フェイスブック [1]を本格的に（？）はじめたり、してみました。
そしたら、フェイスブック [1]面白いですね！（今更ですが＾＾；）
こんな出不精な私でも、ＰＣの前に居ながらにして
新しい方と知り合えるなんて(*^^)v（もちろん必要なときは会いに行きます。）
ケースバイケースですが仕事の話も出来るとあって
すっかりフェイスブック [1]ファンになってしまいました。
やっぱり人と繋がるのは楽しいです。
そんな人との繋がりといえば、本日、サラダ館の岸本さんが
ステキな作品を届けてくれました。
可愛らしいハートの水彩画をバックにした、母娘の繋がりの詩です。
ハート展 [8]に行かれたときに印象的だった詩をモチーフに
ハガキを書いてくれました。
 [9]



[1] http://www.facebook.com/index.php?stype=lo&lh=Ac9AZSWm6BVmGoqe
[2] http://ec.nikkeibp.co.jp/item/magazine/ND.html
[3] http://book.mycom.co.jp/wd/
[4] http://www.shinyusha.co.jp/~top/01mrpc/mr.pc.htm
[5] http://www.facebook.com/index.php?stype=lo&lh=Ac9AZSWm6BVmGoqe
[6] http://www.facebook.com/index.php?stype=lo&lh=Ac9AZSWm6BVmGoqe
[7] http://www.facebook.com/index.php?stype=lo&lh=Ac9AZSWm6BVmGoqe
[8] http://www.nhk.or.jp/heart-pj/art/heart/
[9] http://www.yumesite.com/img/genki_img2.jpg]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>除染作業で出る排水が新たなホットスポットを生むことも・・・</title>
		<link>http://www.yumesite.com/news/?p=240</link>
		<comments>http://www.yumesite.com/news/?p=240#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 11:04:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takako</dc:creator>
		
		<category>その他</category>

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		<description><![CDATA[散歩中に保育園の前を通りかかりました。
園庭には滑り台はブランコといった遊具もあります。子供たちはそこで遊べるのか、
除染は済んでいるのかなあ、と単純に思ってしまいました。
親御さん達が安心して預けれ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[散歩中に保育園の前を通りかかりました。
園庭には滑り台はブランコといった遊具もあります。子供たちはそこで遊べるのか、
除染は済んでいるのかなあ、と単純に思ってしまいました。
親御さん達が安心して預けれられるよう、
さすがに除染は済んでいるかもしれません。

その除染作業、やり方によっては、
新たなホットスポットを生んでしまうことがあるそうです。ご存知でしたか？

除染したつもりが、また別の線量が高い場所を生むのでは意味がありません。
どうせなら、信頼の置ける業者さんにお願いしたいものです。

 [1]

[1] http://www.sf-taiyou.jp/gyoumu/zyosen.html#osui]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.yumesite.com/news/?feed=rss2&amp;p=240</wfw:commentRss>
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